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	<title>子曰く、故きを温ねて、新しきを知れば、以って師と為るべし へのコメント</title>
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	<description>平城山に棲む考古学研究者の徒然</description>
	<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 05:47:51 +0000</pubDate>
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		<title>あかねだ より</title>
		<link>http://blog.narayama.org/?p=26#comment-77</link>
		<dc:creator>あかねだ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 12:31:03 +0000</pubDate>
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		<description>是非Ta-niiyanさんも来寧の折には。プリンをご馳走できる位にしておきますので。色々話もしたいしね。

掃除進まない・・・ギク。

さて、正倉院伎楽面とかターク・イ・ブスターンの測量図など、関係者垂涎の資料もありそうですし、森・村岡両先生の貴重な文献資料もあります。ということで、部屋の一部を資料室的なものにして、残りを現在飽和といいますか、圧縮陳列状態にある現研究室から測量・計測関連の機材・資料を移動したいと企み中。

・・・ただ、研究員２人＋客員研２人しかいないんだよね（涙）。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>是非Ta-niiyanさんも来寧の折には。プリンをご馳走できる位にしておきますので。色々話もしたいしね。</p>
<p>掃除進まない・・・ギク。</p>
<p>さて、正倉院伎楽面とかターク・イ・ブスターンの測量図など、関係者垂涎の資料もありそうですし、森・村岡両先生の貴重な文献資料もあります。ということで、部屋の一部を資料室的なものにして、残りを現在飽和といいますか、圧縮陳列状態にある現研究室から測量・計測関連の機材・資料を移動したいと企み中。</p>
<p>・・・ただ、研究員２人＋客員研２人しかいないんだよね（涙）。</p>
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		<title>Ta-niiyan より</title>
		<link>http://blog.narayama.org/?p=26#comment-76</link>
		<dc:creator>Ta-niiyan</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:50:25 +0000</pubDate>
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		<description>このまま、博物館ですよ！
これらの機材を題材として、論文書けるんじゃないかな。

それにしても、魅力満載で掃除進まなそうですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>このまま、博物館ですよ！<br />
これらの機材を題材として、論文書けるんじゃないかな。</p>
<p>それにしても、魅力満載で掃除進まなそうですね。</p>
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		<title>あかねだ より</title>
		<link>http://blog.narayama.org/?p=26#comment-74</link>
		<dc:creator>あかねだ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 21:17:32 +0000</pubDate>
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		<description>写真測量学会の名誉会員に坪井先生がなっておられたり、国土地理院の年配の方が皆さん奈良の思い出を話してくださったりするのをお聞きすると、やはりその頃は凄かったと思います。ただ、それは先達がすごかっただけで、私にとってはプレッシャーだったり。

共同で平城京の大縮尺地形図（1/1000）を作成された東大の丸安先生も今年お亡くなりになり、どんどん記憶は薄れていくのかもしれませんね。

私としても正直、どんな機械があるのかようわかっていません。

こういう道具を再生して使うのは好きなのですが、流石にこれらは無理・・・。ただ、いくつかは別の用途として再利用を企んでいます。油圧シリンダーをどうするのかが問題の機械もありますが・・・。

見学、私がいるときでしたらいつでもどうぞ。もう少し綺麗な状態でお迎えできるように、頑張っておきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>写真測量学会の名誉会員に坪井先生がなっておられたり、国土地理院の年配の方が皆さん奈良の思い出を話してくださったりするのをお聞きすると、やはりその頃は凄かったと思います。ただ、それは先達がすごかっただけで、私にとってはプレッシャーだったり。</p>
<p>共同で平城京の大縮尺地形図（1/1000）を作成された東大の丸安先生も今年お亡くなりになり、どんどん記憶は薄れていくのかもしれませんね。</p>
<p>私としても正直、どんな機械があるのかようわかっていません。</p>
<p>こういう道具を再生して使うのは好きなのですが、流石にこれらは無理・・・。ただ、いくつかは別の用途として再利用を企んでいます。油圧シリンダーをどうするのかが問題の機械もありますが・・・。</p>
<p>見学、私がいるときでしたらいつでもどうぞ。もう少し綺麗な状態でお迎えできるように、頑張っておきます。</p>
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		<title>M より</title>
		<link>http://blog.narayama.org/?p=26#comment-73</link>
		<dc:creator>M</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 15:42:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.narayama.org/?p=26#comment-73</guid>
		<description>ちょっと凄すぎです！話には聞いていましたが，さすが奈文研！指定文化財級ですね。当時の奈文研の方々が，このような世界でもトップクラスの写真測量解析機を導入して，文化財の測量・計測の技術を追求してくれたおかげで，現在の世界に誇れる日本の記録保存技術があると思います。是非あとで見学させてください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと凄すぎです！話には聞いていましたが，さすが奈文研！指定文化財級ですね。当時の奈文研の方々が，このような世界でもトップクラスの写真測量解析機を導入して，文化財の測量・計測の技術を追求してくれたおかげで，現在の世界に誇れる日本の記録保存技術があると思います。是非あとで見学させてください。</p>
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