• カテゴリー

山陽道あっちこっち

cat GIS, 調査技術 — あかねだ @ 12:47 AM

土曜日は名古屋へ。
「考古学・人類学におけるGIS」
開催場所:南山大学名古屋キャンパス
主催:人類文化学科
第2回 7月26日(土)  13:00-17:00  B46教室
「GISを用いたデジタル発掘報告書情報の結合と地域分析手法の検討」 渡部展也 (中部大学人文学部歴史地理学科 准教授)
「道具として地理情報システムを使う」金田明大 (奈良文化財研究所 主任研究員)
「フィールドワークとリモートセンシングGIS:森林・サバンナの動態と人間活動」佐藤廉也 (九州大学大学院比較社会文化研究院 准教授)

近鉄で準備をしながら少し早めに到着。博物館を見学してからK先生と昼食。

あかねだ「結局どういう場なんでしょう」
K先生  「わからん!」
あかねだ「いきなり来ましたね・・・」

渡部先生とは方向音痴自慢で盛り上がる。共に相方に「空間情報とか言っているのに・・・」と糾弾?された経歴が。

・・・だから、GISとか言っている訳です。

私以外のお二人は最新の研究動向についてお話。非常に勉強になる。
講義を聴いて、色々思いついたり、気づいたことが。久し振りにGISでしてみたことが溜まってきたかも。

K先生(と呼ぶよりKさんの方が呼びやすい)と言えば、色々思い出話があるので、とりあえずネタをいくつか・・・とはじめのを話し出したら駄目出しされました(笑)。
コスト移動分析で、酔っ払い背負って歩くのと普通に歩くのでは・・・という話をしただけですが。

「やられた。ネタで行くとは・・・」って、そりゃそうでしょう。

会の後は立ち話をしながら駅へ。
「しかし、デジタル指向の話って何であんなに気取った書き方するんでしょうね」
ごもっとも。すみません。

お誘いを頂き、久し振りに名古屋で飲み、と行きたいところだけれど、新幹線に飛び乗って京都へ。
Yさんの還暦のお祝い。土器の研究を軸に統計、コンピュータ等を利用した研究を進めて来られた方。独身の頃は時々事務所でお話を聞きながら、おいしいお酒を頂いて、結局ソファーの上で朝職場に、なんてこともあったなあ。
おめでとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。ここでもお酒飲めず・・・。

I師匠と寧楽へ帰ってから2時間ほど睡眠。
さて、お酒が飲めなかったのは、夜のうちに高速で西に行かなければ行けないからなのでした。
まずは福岡まで。
家族の帰省とあわせて資料を確認したい所をアレンジ・・・と、結局早く出なくては。ということに。

しかも、間抜けなことに、当日まで一日、間が開いていると思っていました。
相方「大丈夫?そんなに強行軍で」
ボケ亭主「え?日曜まったり寝てから行ったらいいんでないの?」
相方「いや、日曜の夜って明日の夜だよ?」
ボケ亭主「Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン」

ということで、飲めないわけね。

結局、相方姉妹が交互に運転。気がついたら福山SAでした。すまぬのう。
そこから山口県内をめぐって子供達を鉄道博物館に放り込んだりしながら博多へ。
宿泊は市博近くのホテル。うーん。凄い。

翌日は福岡をうろついてから鹿児島へ。桜島が噴火とのこと。むー。

いつものところで満腹になってから鹿児島大学で打合せ。八月までに原稿頑張ります。

さて、そんなこんなで課題をクリアしながら戻ってきたわけですが。

明日から下関&福岡です(T◇T)。

考古ムラ

cat 日常, 考古学 — あかねだ @ 11:51 PM

文化庁の委員会。いつも自己嫌悪、というか余計なことを話しすぎる。
今回は司会も、ということにもかかわらず、またやってしまった。ついつい暴れてしまう。

相変わらずのデジタルvsアナログ論議。でも、問題はそこなんでしょうかね。

やっているようで出来ていないことをするように知恵を出し合おう、ということは無いのでしょうか。

要は、獲得した資源・情報を責任を持って管理しましょう。ということなのだと。
それをするのが、行政の責任なんではないかな。

意地悪な見方をすると、結局、ただの主導権争いのような気が。本気でやろう、と・・・いや、そうなのかもしれないけれど。

勿論、本旨とはかけ離れた話だ、というのはわかります。が、それならば、答えは決まってますね。

あわせて気になるのは、出てくる用語も。
土層、小縮尺、メタデータ、オルソ、正射投影・・・。

勿論、私も人のことは言えない恥ずかしい間違いをしているのだろうけれど、最近、会議や講演、本を見ていると意味が違うのに使用されていて一瞬意味がわからなくなることが。
もっとも、一般や他の学問分野の使い方とは違う、ということであればそれでもいいのですが。用語を作りたければ、別に作って使えばいいと思うのだけれど。

職場の先輩方に、「考古ムラ」の論理で話をするな、と言われてきました。私も、やはりそれはまずかろう、と思うのです。自分のことは棚に上げて一言言いたくなるのは、自己陶酔したムラ論理が見えるからかも。やはり、出来れば言葉は極力共通の方が混乱もないし、議論も出来るのではないかと思うのです。

結局、建設的な議論もなく多数決で勝った負けたの話になったこともあるしな・・・。その程度の話なんでしょうかね。文化財の研究と保存というものは。

流石に、会議の席で、って訳にもね。

基本にかえろう

cat 未分類 — あかねだ @ 1:58 AM

午前中はI市に車で。
遅くなってしまったので、急ぐが、こういうときに限って渋滞。
整理室の方々と御挨拶。いい雰囲気。

久々須恵器をじっくり観察。Yさんと意見交換。多分先が長い話になるけれども、まずは出来ることをしたい。しかし、いい資料だと思う。

そもそも、遺構や土器を素材に研究をしよう、という所から、あれやこれや必要な方法を模索しているのだった。

が、方法についての話ばかり頼まれるようになってしまった。まあ、忙しさにかまけて本業は休業状態で当然と言えばそうなのであるけれども。

ありがたいことなのであるが、正直、こまる。
大体、半端な知識である。自分が使いたい事以外にあまり興味は無いし。

今日はGIS絡みの話が3題やってくる。もう既に研究は進んでいて、出る幕も無いと思うのだけれど・・・。
そもそも、追いつけもしない(追いつく気もない)落伍者に何を聞きたいのか、ようわからんなあ。
どうせなら、がんがんやっている人にして欲しい・・・。

と思いつつ、久々ArcGISと格闘中。手強い・・・。

色々感謝

cat 日常 — あかねだ @ 6:37 AM

出張から帰ったら、昨年末にお世話になったY県のhidekigsさんから御実家のさくらんぼをお送りいただいたとのこと。ありがたや。既に冷蔵庫に格納されていたので、早速、周辺の研究室にも分配してありがたくいただく。

帰宅すると、Tさんのお父様からまたさくらんぼが・・・さくらんぼ好きなので、大喜びでまた食べる。

数日後、飛鳥で電話をとると、Bula!氏から旬のものを送った、すぐ食べて、とのこと。大きな箱が・・・。事務から研究室まで、ありがとうございます。

昨日は、夕食時に宅配便が。B4師匠御夫妻から北陸のおいしいものを・・・。
早速、子供達と電話。ヨーロッパ軒談義を。

と、何故かここの所、色々いただきましてありがとうございますm(_ _)m。
現状、送り返すことのできる旬のもの、が無いのですが、必ずや・・・。

碧翠蓮絶好調、ですが、小舞妃はどうしたのかな・・・。

咲きました

cat 花鳥風月 — あかねだ @ 7:22 AM

我が家の蓮が今年は順調です。
出張中に小舞妃が咲いてしまい、水面に浮かぶ蓮華のみだったのは残念ですが。
これは碧翠蓮。初日の状況。愛好家の方が、多分これも好きなはずでしょう、とお送りいただいたもの。
今年で二年目、蓮根掘りから初めてやっと我が家の、と言えるようになりました。

蓮の花の寿命は散るのも含めて4日。今日でお別れ。

これはアオバナ。染色仲間!?のF室長より頂いた苗を育てたもの。
染料をとるために改良され、江戸時代から琵琶湖の周辺で栽培されてきた露草。最近はかなり少なくなっているそう。

是非種を取って増やしたいですね。、

 

The First Announcement of 22nd CIPA Symposium

cat 徒然 — あかねだ @ 12:57 AM

CIPA2009京都の案内が出ました。

いよいよですね。

The First Announcement of

22nd CIPA Symposium

October 11-15, 2009 Kyoto Terrsa, Kyoto, Japan

Call for Participation

You are kindly invited to the 22nd CIPA Symposium which will be an international and inter-disciplinary event on recording, documentation, preservation and restoration of cultural heritage applying information and communication technology. To be held in East Asia for the first time, the symposium will provide a great opportunity to exchange research results and experiences between researchers and professional practitioners from the world, as well as to enhance communication and cooperation, especially between East and West, toward the future.

What is CIPA

The International Committee for Documentation of Cultural Heritage (CIPA) is one of the international committees of ICOMOS (International Council on Monuments and Sites) and it was established in collaboration with ISPRS (International Society of Photogrammetry and Remote Sensing). Its main purpose is the improvement of all methods for surveying of cultural monuments and sites, specially by synergy effects gained by the combination of methods under special consideration of photogrammetry with all its aspects, as an important contribution to recording and perceptual monitoring of cultural heritage, to preservation and restoration of any valuable architectural or other cultural monument, object or site, as a support to architectural, archaeological and other art-historical research.

Symposium Themes (but not limited to)

  • Digital recording, documentation and information management of cultural heritage
  • Archaeological and architectural heritage conservation applying ICT
  • Terrestrial/aerial photogrammetry and application for cultural heritage
  • Terrestrial/aerial laser scanning and application for cultural heritage
  • Remote sensing and application for cultural heritageGIS for cultural heritage documentation and application
  • Digital humanities
  • Intellectual property and open source relating to cultural heritage
  • Standard/guideline for documentation of cultural heritage
  • Strategies for long-term archiving of digital Information of cultural heritage
  • Prevention of cultural heritage against risk/hazard
  • Education, training and communication
  • Data acquisition and recording techniques
  • 3-D Modeling, Visualization, CG animation, VR, MR and web techniques
  • Multi-image and multi-sensor systems

Important Dates

Submission of abstract

February 15, 2009

Notification of acceptance

May 15, 2009

Submission of full paper

July 1, 2009

Programme at a Glance

The symposium will be jointly held with Autumn Conference of JSPRS, and will be sponsored and/or supported by JSPRS, ARIDA, Japan ICOMOS National Committee, Nara National Research Institute for Cultural Properties, Japan Society of Surveyors, Ritsumeikan University, etc.

Congress Venue

Kyoto Terrsa Shinmachi -Kujo, Minami-ku, Kyoto, Japan 601-8047

URL: http://www.kyoto-terrsa.or.jp

Steering Committee (draft)

Symposium Director:

Yutaka Takase (Ritsumeikan Univ.)

Symposium Co-Director:

Hirofumi Chikatsu (Tokyo Denki Univ.)

Rieko Kadobayashi (National Institute of Information and Communications Technology)

Keiji Yano (Ritsumeikan Univ.)

Akihiro Kaneda (Nara National Research Institute for Cultural Properties)

Chiwako Fujino (Japan Society of Photogrammetry and Remote Sensing)

Takashi Fuse (National Institute of Land and Infrastructure Management)

Junichi Suzaki (Kyoto University)

Osamu Yamada (Okamura Printing Industries, Co. Ltd.)

Megumi Yamashita (Survey College of Kinki)

Mitsunori Yoshimura (Remote Sensing Technology Center of Japan)

Contact

E-mail : office-jsprs (at) sprs.jp C. Fujino

日本でおこなわれる文化財に関する国際学会です。どしどし参加ください。

新大阪は大混乱

cat 日常 — あかねだ @ 12:00 AM

帰りもひかりレールスター。仕事をしたいのでオフィスシート。パンをかじりながら懸案の作業を。
と動き出してすぐに止まる。ん?アナウンス。

只今、米原駅におきまして人身事故が発生いたしました。このため、東海道新幹線は東京新大阪間の運転を見合わせております・・・。

あらら。

どうやら、JR西日本のレールスターは問題無い模様。が、東京へののぞみは全部止まっているらしく、広島駅では殺気立った人々で通路まで一杯。指定取ってるのにひかりに乗せられて立席ってどういうことや?と車掌さんに詰め寄るおっちゃんも。確かにのぞみの指定とひかりの立席は雲泥の差かもしれない。

新大阪到着。凄い人。
今回は珍しく京都まで切符を購入。最短は新大阪から鶴橋で近鉄なのだけれど、乗換えが面倒だし、家へ直帰なので自腹でちょっと贅沢を・・・が災い。

在来線に乗ってください、と言われ、精算所に並んで新大阪>京都間の特急券の払い戻しを頼む。精算は京都でしてください、とてんやわんやの駅員さん。

在来線ホームへ。

丁度電車が行ったところ。まあ、ちょっと待つか。

・・・来ない。

ここで、またアナウンス。

只今、塚本駅で人が線路内に・・・で、只今東海道線は運転を見合わせております。

おおーい。

仕方なく、また精算所へ。

理由を告げて、とりあえず払い戻しを、というと、駅員さん。

「え?京都行きたいんでしょ。ここで降りてどうすんの」
いや、とりあえずそんなことどうでもいいじゃない。電車無いんだから。
「いや、在来線があるでしょ」
動いてないんだって。
「え?止まってる??そう・・・でも、京都行くんでしょ」
「奈良に帰るからどっちでもいけるんやけど」

ようやく納得してもらうが、払い戻しは別のところ、とたらいまわし。数百円だから、もういいか、とも思うが、自腹だし、もう散々待たされているのでもう少し我慢するか・・・。

また並んでようやく順番。

「え?京都行くんやろ?新幹線動き出したからそれ乗ったらいいんやない?」
いや、もういいって。
「在来線行って改札出たから払い戻しは・・・」

こういう時は標準語に限る。

「指示に従って在来線に行ったらそっちも止まって、払い戻しすると言うから何度も何ヶ所も長いこと並んで指示の通りにここに来たのに、それでできないとか、新幹線乗りなおせというのはどういうことなんだ?ん?」
とゆっくり目に言うと、慌ててどこかへ行ってから

「2時間以上経過していますので、特急券を全て払い戻します」
ええ?一転それですか。
んー、経過しているのは、ここでのたらいまわし時間なんだが・・・。まあいいか。

結局、いつものようにラッシュの地下鉄と近鉄に揺られて帰ってきました。

ふぐは食べてません。

cat 測量・計測, 考古学, 調査技術 — あかねだ @ 11:30 PM

天気の都合で予定が延びました、とTさんからメール。
東北行きと重複していたので断念していた下関行きを急遽決定。

探査以来、長くお付き合いいただいているMさんから相談を頂いて、この手の対象に実績のあるTさんを紹介したのがはじまり。目指すは仁馬山古墳。粘土槨の三次元計測の作業と意見交換、それに月末の講演会と調査の打合せが今回の目的。

下関は梅雨明けだそうで晴天。駅まで迎えに来ていただいたHさんと計測の応用について話しながら現地へ。

凄い。

古墳の調査は苦手な私としては(それにしては掘っているが)、何かやらかしそうで怖い。調査に携わる人達の細心の作業が見て取れる現場で緊張。

昼のお弁当をつつきながら、作業をしている皆さんとわいわい話。とった三次元データをどう活かすのか、とか、既存の機械を推奨された目的だけに使用していたら、文化財のような特殊な目的に合ったものは取れないこともある、とか、計測を担当する企業に任せっぱなしで、ただ取ればいい、というだけでビジョンがないのでは、という意見も出て、これも有意義。

様々な対象のデータを取得する機会を得て、色々と試行錯誤をしてきたけれども、やはり別の方の作業や試行錯誤の結果を拝聴するのは勉強になりますね。
これだけで来た甲斐があった!という情報も聞けて、丁度見学に来たメーカーさんにお願いも出来て、大収穫。

ちょっと早めの新幹線で戻り・・・(続く)

樽廻船

cat 未分類 — あかねだ @ 10:11 PM

東北での作業終了。

まずまずの成果でほっと一息。新聞、テレビでも取り上げていただきました。髪がむさくるしいのがちょっと・・・ですが。

調査の進む伊勢堂岱遺跡を見学。縄文時代の権威、K先生にいきなりお会いする。あーびっくり。


世界一の大太鼓を見学する。凄いぞ。

さて、我が家へ。

行きは敦賀から新潟、秋田とフェリー。
長距離路線のため毎日は運航していない。次は火曜日。

帰りは別経路。仕事を終えて火曜日までぼーっといる訳にもいかないし、到着時間もいまいち。
という訳で仙台へ南下して名古屋へ。

遠い。

とりあえず、太鼓サブレやかもめの卵を買いながら南下。途中奥州市のセンターに少し寄るも体力切れで見学を断念。駐車場で寝ていたら展示の時間が終わってました。仁和寺の法師のようだな。山までは見ず。二十分程仮眠して仙台へ。

久々の休暇から遠出

cat 探査, 日常, 調査技術 — あかねだ @ 11:39 PM

という訳で、土曜は休暇。
本当は豊橋に資料を見学、と思ったのだけれど、また今度の機会に。

幼稚園のお父さん達と吉野に。心配していた天気も何とか大丈夫。
長男・次男坊と三人でsさんの車に。

相方と三男、sさんの奥様はイベントの後合流の予定。大丈夫か・・・。

もう鮎釣りの季節ですね。

しかし、水は冷たいなあ。
カジカガエル、ヤモリ、サワガニ、ヨシノボリ・・・。清流の生き物を捕まえる。
川についていきなり次男が川に突入。しかも足を滑らせてずぶ濡れ。あまりにお決まり過ぎて笑うしかない。

と思っていたらお父さんまで(笑)。盛り上がる。

暗くなって蛍。大仏蛍もいいけれど、やはりここまで来ると乱舞が見られる。癒されるなあ・・・。
夜は半分寝ながら酒盛り。

翌日はカレー作り。やはり大鍋でつくるとおいしいのである。

片づけを終えて急いで自宅へ。準備を慌ただしく済ませて西大寺へ。レンタカーを借りて職場に。荷物を積み込む。

何とか6時過ぎに出発。北陸道へ。敦賀で一泊。ソースかつ丼を賞味。

朝、フェリーに乗り込む。旅客の大部分は九州管区の機動隊の皆さん。なんでも九州からフェリーで大阪へ、そして敦賀からまたフェリーでサミットのある北海道へ向かうそう。ご苦労様です。

フェリーの中では溜まっている仕事を。1日乗るので、結構進む。

秋田で上陸。高速を通って内陸へ。



変換: 0.420 sec. Powered by WordPress2.5