第3回 文化遺産のデジタルドキュメンテーションと利活用に関するワークショップ
いよいよ来年に向けて、充実のDDCHですが、残念なのは平日開催・・・(涙)。
考古学のセッションもあるので、期待。
参加できるか微妙だったのですが、O室長の御配慮(ありがとうございます)と翌日に行かなきゃいけない催しがあって、何とか参加できそうです。
第3回 文化遺産のデジタルドキュメンテーションと利活用に関するワークショップ
日時:
平成20年 9月12日(金)(10:00~受付)10:30~16:50
場所:
東京大学生産技術研究所 駒場リサーチキャンパス
A棟コンベンションホール
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
Tel:03-5452-7023
地下鉄千代田線「代々木上原駅」下車徒歩10分
小田急線「東北沢駅」下車徒歩5分
井の頭線「駒場東大前」下車徒歩4分
主催:
動体計測研究会(ARIDA)
後援:
(社)日本写真測量学会、日本イコモス国内委員会、(社)日本測量協会
奈良文化財研究所
参加費:
無料(事前登録不要)
■プログラム■ Preliminary_program[PDF]
| 10:00- | 受付 |
| 10:20-10:30 | 開会挨拶 |
| セッション1 | |
| 10:20-10:30 | 1-1 加賀藩主・前田家墓所の三次元計測 ~史跡指定登録に向けて~ 徳田 義孝(株式会社国土開発センター)1-2 東本願における伝統木造建築の3次元デジタルアーカイヴ構築 下川 雄一(金沢工業大学) 1-3 幕末明治地勢地図データのデジタル化 |
| 12:00-13:00 | 昼食 |
| セッション2 | |
| 13:30-15:00 | 2-1 (仮)京都デジタルアーカイブとその後の動き 清水 宏一(奈良県立大学)2-2 文化財のデジタルアーカイブとVR表現 加茂 竜一(凸版印刷株式会社) 2-3 古の色彩をまとったCG |
| 15:00-15:20 | 休憩 |
| セッション3 | |
| 15:20-16:20 | 3-1 考古学研究における3次元デジタル資料の利活用について 鋤柄 俊夫(同志社大学)3-2 考古学研究者が期待する三次元計測データの詳細 新納 泉(岡山大学) |
| 16:20-16:50 | 閉会挨拶 |
| 17:00-19:30 | 懇親会(コンベンションホール前ホワイエ) |
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