1 月 30
夜なべ中
仕事は山積みなのだが、全然進まず。
やはり水漏れと、コンピュータが完全に新しい組み合わせに移行できていないのが痛い。
例年の季節労働者(笑)がやってきてくれて、補助してくれる人が増えているのに、お願いするまでの準備ができていない。嗚呼。
まずは絶対に落とせない仕事からとりかかる。
とりあえず、受託研究の報告書。
が、こういうときに限って色々ヘマをする。
できる限り定型化したほうがいいんだろうな。と思うが、なかなかそこまでいかず。
依頼も。えーい。受けましょ!
ところで、「~の仕事に関わらない方が良い」とかいきなり言って来る人に最近良く出会ってびっくりする。
数日前もそういう話。どういうことなんだろう。
今まであまりそういうことは無かったのだけれど、ここ数年いきなり増えている気もする。
猿山のボス気取りなんでしょうかね。
誰とどう仕事をするか、なんて人それぞれではないのだろうか。
少なくとも、何か理由があるのですよ。それは、有名な遺跡だからとか、名の売れている研究者からだとか、金銀お宝ありそうとか、そういうもんではないのです。
本当に遺跡と向き合って、奮戦している人を助けることもせんと言いたいこと言っているだけなんでしょうかねえ。研究所とか大学ってのは。
と思う夜明け前。
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