2 月 04
三次元てのはこんなことかい?

【注意】画像をクリックすると別画像に飛びます(PDFファイル3.16Mb/ウイルスチェック済20100203)。
ということで、シカンで考古学のgocitoさんに振られたので。
こんなんでどうでしょ。
ちなみに、画像をクリックするとPDFファイルが別ウインドウで開きます。AcrobatReader8.0以上が必要です。
PDFを開きましたら、表示されている壺をクリックしてください。しばらくすると操作バーが出ます。
モデルをマウスで左クリックを押しながら上下左右に動かすと回ります。
光源などを変えて色々遊んでください。
それから、一部ソフトウェアでは断面図も表示できます(てか、どのバージョンから可能なのか忘れました)。
大したことない、と思われた方。その通り、作りこんでない&web用にめちゃくちゃ質落としてます(オリジナルの10%)。
えー、そんなところで。
ちなみに。
こんなことばかりやろうとしている当研究室では、とにかく現実的にこういうことを導入したいという自治体の皆様への研修を来年度秋に開催予定です。特典は・・・おおっと、秘密(笑)。ご期待ください。興味のある方は是非応募くださいね。
という、道具をいくつかごそごそ準備しております。来年度はぼちぼち出せそうです。もう少し、スタッフとお財布の中身が増やせたらねえ・・・。
トラックバック URL :

図面ではわからないところが、よくわかると思います。
明日、職場で興味のある人を集めて見てもらおうと思います。
AcrobatReaderあったかな・・・。
ダウンロードします。
コメント by B4 — 2010 年 2 月 4 日 @ 9:47 PM
いやいや、近在の方でしたら、もっといい奴をデモに参りますよ。
重くてネットにはのせられませんが。
ついでに、測ってもいいですし。
コメント by あかねだ — 2010 年 2 月 5 日 @ 8:58 PM
土器もよくわかるのですが、図面にしにくい例の鳥の鈕の蓋なんかはあれでできたら雰囲気とかもよくでるのではないかなあと思ったりしました。いや、けっして実測が面倒というわけではないのですが・・・。前に測ったときけっこう辛かったのは確かですが。
コメント by B4 — 2010 年 2 月 8 日 @ 9:50 PM
あ、それにはいいかもしれません。
今度、やってみましょう。
某お祭りのためのぐるぐる計画があるので、試してみますか?
コメント by あかねだ — 2010 年 2 月 8 日 @ 10:21 PM
ぜひぜひ。
コメント by B4 — 2010 年 2 月 9 日 @ 8:42 PM